アスノバはアジアの寺子屋

名前:琢磨(Takuma)
現在位置:東京オフィス(Tokyo office)

 

今回ブログ記事を担当します、アスノバ4ヶ月目の琢磨です。

僕は東京オフィスで新規事業を担当しています。

今はまだまだステルスなのであまり詳しい内容は話せませんが、《教育×アジア》でまさしくアスノバの目指す「アジアを育む」事業であり、もともと教育に非常に強い想いを抱いており、海外経験もある自分が最もやりたかった事業だと最近は確信しています。

さて固い話はこれくらいにして、アスノバでの仕事の楽しさをお伝えしたいと思います。

4月に入って以来、オフィスに来て毎回思うのはオフィスの清潔感・開放感が凄く高く保たれているので、朝早くオフィスに来ても本当に気持ちよく仕事を始められます。

最近は5期留学生インターンも入り、東京オフィスも更に活気づいてきています。初夏のこの季節は希望にあふれていて、更にインターンの学生達の若くて新しい風を感じ、より一層「今日も一日頑張ろうっ!」と気持ちが引き締まります。といいながら自分もまだまだ新人インターンなのですが^^;

僕がアスノバを好きな所を挙げるとキリが無いのですが(笑)、1つ挙げるとするならインターン生1人1人の力を各個人に合わせて最大限に伸ばそうとしてくれる社員の方々の姿勢です。

時には叱咤激励されながら、毎回多くのことを学びながら仕事をこなしています。そして何より結果にこだわる社員の方々の姿勢が何より刺激となって、負けず嫌いな自分のやる気を最大限引き出してくれています。

目標は社員以上に活躍できるインターン生になることで、そのためにはたくさん本を読まなければいけません。東京オフィスには本棚があって、各分野の本当に厳選された書籍が置いてあるので、気に入った良書を借りて読めるのはアスノバオフィスならではですね。

このように、アスノバは事業としても教育を展開しながら、同時にインターン生をはじめとして中で働く人も育む寺子屋です。インターン生はほとんどがアジア各国からの留学生なので、まさにアジアの寺子屋なのです。

僕はこの3ヶ月、アスノバで沢山のことを学んで成長した分、これからは培った力を少しでも還元していけるよう頑張らないと、という風にこのブログを書いていて感じました。

新しい季節の始まりに合わせて僕もそろそろギヤを掛替えて大きな成果をアスノバにもたらして、東京オフィスにまた新しい風を送り込んでいきたいと思います。

 

Posted in: 日本語

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