なるほど、わかる。
確かに、日本では、もしくは欧米では地政学的に、もしくはCash的に負けた技術、
もしくは今後減退が見えているモノ・コト・サービス、これを
人数ベースで考えれば肥沃な、他の地域でうる。
確かに、あり!
ン百万ー億円使ったサービスや技術が、撤退が決まれば一瞬でゼロになる訳で、
それを他の市場で、っていうのは「あり!」ですよね?
(消費者からすると「うーん、統一規格が・・・とも思いますが・・・」)
これ、家電・機械に代表される「モノ」だけには当てはまらないはずです。
ここから先は結構自社のビジネスモデルにも関わってくるので、明言はさけますが、
モノ以外の”日本がダメなら海外がある”作戦、日本に足りないのは本気で「やる!」って決める気概のある意思決定者と起業家とオーナーなんだよなぁ・・・。
小資本、何にも持っていないからこそできる”日本がダメなら海外がある”経営をアスノバはやります!!