twitterとの連携テスト。

いろいろ試してみて、やっとちゃんと出来る様になった。
なぜ今回はこんなに手こずったかというと、twitterfeedのID/PWがわからなくなったから、、、。という事でアカウント削除をして、wordtwitに変えてみました。

就活で大事な基本だけどできていない2つのこと。

年明けから当社も新卒採用やら、留学生の就職のお手伝いやらを
やっていたりするのですが、意外とできない人が多い
(かつ就職氷河期には「絶対だ!」って教えられていた)
点が2つ、結構遭遇するので 「これって日本独特?」もしくは
「これを知らないと(くだらないかもしれないけど)損をするなぁ」って思い投稿。

特に留学生の就職活動(就活)生の方!あんまり明文化されてない日本の「ジョーシキ」かも
という事で参考にしてください。
  

  
1.就職活動の時期の電話は”でるべし”
2.必ず身近に手帳を置いておき、スケジュールは「その場で」決めるべし  

  

昔は先輩から教わった物だけど、最近は(留学生、日本の学生問わず)教わっていないのでは?と思うやり取りが結構散見されます。

まあ、「くだらない、そんな事後からやってもOKでしょ」と思う気持ちも全然分かるのだけれど 、少なくとも企業側の視点に立てば

・内定は(原則)早い者勝ち。(すべての候補者を見て、一斉に内定出しをしない限り、席の数は決まっており、人事、もしくは現場のミッションはその数を「取りきる」事だから)
・その場で答えられない、手帳がない=そういう習慣がない=現場に入ると苦労する事がありありわかる。

さらに、実は結構ありがちなのは「後での返信を忘れる」事。
せっかくの出会いのチャンスを学生側がつぶしてしまう事、お手伝いしている
学生でも結構います。「あそこ、どうなった?」「あ、、、連絡してなくて・・・」
という会話、身に覚え、ありませんか?

もちろんポテンシャル採用なので、上記が「どこ迄」影響するかは人と企業次第。
でも、「採られにくい」時代だからこそ、簡単にできる事くらいはやっておきたいですね。

投稿のテスト。

今年の目標の一つ、いろんなものの見える化。という事で、
メディアマーカーを使ってみることにしました。
うまく投稿できるかテスト。

  

でも、これ全部さらしてしまうと、趣味がばれるな(笑

カルチャーショック ハーバードvs東大─アメリカ奨学生のみた大学教育─ カルチャーショック ハーバードvs東大─アメリカ奨学生のみた大学教育─

ベンジャミン・トバクマン / 大学教育出版 (2008-08-12)
★★☆☆☆ 読了日:2010年1月11日
ウェブ営業力 御社の営業力が躍進する75の処方箋 ウェブ営業力 御社の営業力が躍進する75の処方箋

株式会社パワーインタラクティブ 渥美 英紀 / 翔泳社 (2009-03-11)
★★★☆☆ 読了日:2010年1月5日

1週目。

今日で1週目も終わり、いつになく良い1週目の滑り出しだったなぁ、とレビューをしながら@スタバでこれを書いています。

  

・この2−3年続けている三が日の計画に沿った行動が(まだ甘いけど)でき始めている。<これは3年目くらいにして初めて。

・自分への投資の時間、C/PCのバランスが良い感じ。

・大学・留学関連のニュースや情報の中に面白い案件につながりそう、もしくは非常に助けになるような事が多かった。

  

などが充実要因かな。

  

一方周りを見てみると特にカフェなどには就職活動スーツの日本人、そして今年はやけに外国人(=日本語以外を話す)が多い気がしています。

彼らの真剣なまなざしと時折聞こえてくる日本語・英語を聞きながら(どうしても気になってしまうw)この悩みや今出した結論が彼・彼女たちに取っていい結果になる事を願ってやみません。

    

この国と、アジアを支える次の世代が幸せになれる様、日々一歩ずつ、がんばって参りましょう!
(全然落ちのない文章ですいません)

つくづく

人の縁は大事だ、と思う今日この頃。
ふと恵比寿でアポイントがあり、その前からカフェにて仕事をしていると、
本当に懐かしくお世話になっていた方にあったり、
実は重要案件のキーマンが近しい友人と懇意であったり。
  
たまたまプライベート、プロジェクト、仕事etc…であった人が今の自分の本当に大事な部分を占めている。
  
思い返せば社会人だけでもその始まりからして”縁”だけだったなぁ、と思う今日この頃。
人の縁を大事に、一歩ずつしっかりと進んでいきます。
  
あせらず、あせらず。<おみくじで今年は慎重に、と出たので、1/7日にして振り返りをしつつ、自戒。

あけましておめでとうございます。


  
あけましておめでとうございます。 昨年一年間”も”大きく自分と周りが動いた、
良い一年でした。 昨年の元旦に書いた
  
「志だけでなく、実を伴い、結果を出す、そんな年にしたいと思っています。」
    
という事が少しではありますが実現している、そんな年になりました。
それもこれもこの2年間(その前からも)恵まれすぎている人との出会いの賜物。
今年は昨年以上に個人、そして会社ともに楽しみながら、
一つずつプロジェクト・お仕事を成功させて、胸を張って
「結果を出しました」と言える・恩返しのできる年にしたいと思います。
  
2010年、振り返ってみたときに”Perfect Year”だった、と言えるよう、
全力で走りますので、今年も宜しくお願い致します。
  
2009年1月 有田 一喜